今年のシンポジウムのテーマは

紅茶はどこから来たのか?』で紅茶のルーツに迫ります!!

 

パネリストとして

元愛知大学 国際コミュニケーション学部教授 元豊茗会会長

松下智 氏にご登壇頂くことになりました。

松下氏は長年、お茶のルーツの研究をされて

60年以上も毎年中国、ミャンマー、インド、ベトナム等で、

お茶の文化を詳細に現地調査されてきた先生です。

アッサム紅茶文化史」を始め

日本で(おそらく世界でも)もっとも多くのお茶の学術書を書かれております。

松下氏には

メインテーマでもある「紅茶のルーツ」についてお話しいただく予定です。

画像右から松下智氏、堀田信幸氏、小泊重洋氏

 

他にあと2名のパネリストを予定しております。

また決まり次第こちらでお報せいたします。

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